もくじ

「あ行」ではじまることわざ、慣用句

圧巻(あっかん)の意味、この使い方はちょっと違う

虻蜂取らず(あぶはちとらず)、二兎を追うよりも言いやすいかも

石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)はよい意味、だけど仕事で使うには注意も必要

石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)の意味と英語,「渡れ」じゃないのに注目

急がば回れ(いそがばまわれ)は忘れやすいけど忘れると大変

一日千秋(いちじつせんしゅう)の思いの意味と読み方、なぜ秋なのか

魚心あれば水心(うおごころあればみずごころ)の意味、悪い使い方ばかりじゃない!

馬の耳に念仏(うまのみみにねんぶつ)の意味はこんなめんどうなこと!

馬の耳に念仏(うまのみみにねんぶつ)の類語が大量に見つかったのでまとめました

雲泥の差(うんでいのさ)、月とすっぽんと似ているが少し違う

縁の下の力持ち(えんのしたのちからもち)の意味はよいものだけど注意も必要


「か行」ではじまることわざ、慣用句

確信犯(かくしんはん)とは結局どっちの意味?

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の意味を知って苦難の日々に勇気を

風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)、こんな話なんです

禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)の意味について。ドラえもんにも使われたことわざ

画竜点睛を欠く(がりょうてんせいをかく)、言うのはいいが言われたら注意!

疑心暗鬼(ぎしんあんき)の意味は知っても知らなくても怖い、克服するには?

杞憂(きゆう)の意味は簡単でも由来は面白く、使い方もさまざま

光陰矢の如し(こういんやのごとし)の意味はコレ、だんだん実感がわいてくることわざ

弘法も筆の誤り(こうぼうもふでのあやまり)と弘法にも筆の誤り(こうぼうにもふでのあやまり)、ことわざとして正しいのは?

呉越同舟(ごえつどうしゅう)の意味は、かなり奥深いです

五十歩百歩(ごじっぽひゃっぽ)の意味は由来まで知ると分かりやすい


「さ行」ではじまることわざ、慣用句

座右の銘(ざゆうのめい)の意味、この5つの間違いに注意!

猿も木から落ちる(さるもきからおちる)の意味は簡単だけど使い方はむつかしい

失敗は成功のもと(しっぱいはせいこうのもと)の意味は簡単だけどココには注意

四面楚歌(しめんそか)とはどんな意味で由来の歌は何か

釈迦に説法(しゃかにせっぽう)の使い方、恥ずかしいことにならぬように

釈迦に説法(しゃかにせっぽう)の類語はこんなにあります!

釈迦に説法(しゃかにせっぽう)は英語だとこんな言い方に

少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)はそんなに暗い意味のことわざじゃない!

白羽の矢が立つ(しらはのやがたつ)、実はとんでもない由来

人事を尽くして天命を待つ(じんじをつくしててんめいをまつ)にはこんな深い意味があります

過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)、日本人には特に大事かも

杜撰(ずさん)とは意味を知っても読み方を間違えやすい言葉なので注意


「た行」ではじまることわざ、慣用句

対岸の火事(たいがんのかじ)、使い方は気をつけたほうがいい

大器晩成(たいきばんせい)と言われたら、それはどういうことなの?

他山の石(たざんのいし)とはどんな意味か知らないととんでもないことに

蛇足(だそく)の使い方、壮大な話があったからこそ伝わっている?

他力本願(たりきほんがん)とはどんな意味か知らないと叱られるかも?

断腸の思い(だんちょうのおもい)の意味、極端なたとえの慣用句は使い方がむつかしい!

断腸の思いの由来は悲しくもちょっと不可解な話

月とすっぽん(つきとすっぽん)の意味と、類語の「雲泥の差」などとの違いは?

天衣無縫(てんいむほう)とはホメる意味で使える良い言葉

電光石火(でんこうせっか)の意外な意味と、「石火」が何かについて

天は自ら助くる者を助く(てんはみずからたすくるものをたすく)の意味と読み方、本当にそんなことがあるのか

登竜門(とうりゅうもん)の意味と使い方の誤用について


「な行」ではじまることわざ、慣用句

泣いて馬謖を斬る(ないてばしょくをきる)の意味と使い方、こんなつらい話がもとです

情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)はふたつの意味で誤用されることわざ

人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)、座右の銘にもできることわざ

人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)は英語だと、こんなにたくさんの意味になります


「は行」ではじまることわざ、慣用句

背水の陣(はいすいのじん)とは単に追い込まれることではない?

白眉(はくび)とは良い意味ですが、この点も知っておくといいです

発破をかける(はっぱをかける)の意味を取り違えないように

破天荒(はてんこう)とはどんな意味か知っていないと困ること

花より団子(はなよりだんご)の使い方に注意

百聞は一見にしかず(ひゃくぶんはいっけんにしかず)の意味と、ふたつの考え方

百聞は一見にしかず(ひゃくぶんはいっけんにしかず)、の英語はこれでばっちり!

百聞は一見にしかず(ひゃくぶんはいっけんにしかず)、の続きはこんなことに

瓢箪から駒(ひょうたんからこま)の意味は不思議で語源も面白い

下手の考え休むに似たり(へたのかんがえやすむににたり)、間違えやすい言い方に注意


「ま行」ではじまることわざ、慣用句

馬子にも衣装(まごにもいしょう)の意味、まちがった使い方をされるとイヤな気分になります

的を射る(まとをいる)の意味と、「的を得る」が本当に間違いなのかについて

的を得る(まとをえる)が辞書に載っている!?あちこち調べた結果

三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)を教育で使うのは本当の意味ではない?

矛盾(むじゅん)の意味と由来を分かりやすく説明、ふたつある使い方についても


「や行」ではじまることわざ、慣用句

役不足(やくぶそく)とはなぜあんなにも間違われるのか

藪から棒(やぶからぼう)の意味と状況とは、「藪から蛇」ではダメ?

藪蛇(やぶへび)、藪をつついて蛇を出す(やぶをつついてへびをだす)とはなんのことか


「ら行」ではじまることわざ、慣用句

類は友を呼ぶ(るいはともをよぶ)の意味と、意外な落とし穴


「わ行」ではじまることわざ、慣用句

渡りに船(わたりにふね)のありがたい意味と「渡りに舟」との違い

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